
北アルプスの絶景を望む分譲地の一画に位置する
塗り調の外壁とすっきりとしたフォルムが印象的な箱型の家。
人目が気になる1階の南側の窓はすべてハイサイドの窓に変更することで
吹き抜けの大型の窓から光が降り注ぐ、明るく開放的なLDKを実現しました。
LDKからパントリー、脱衣・ランドリー室、洗面、トイレ、寝室、WIC、そしてLDKへと
全ての空間が回遊できる機能的な間取りとなっているため、
31坪に欲しい要素と優れた動線を詰め込みながらも
明るく開放的な吹き抜け空間があることで、坪数以上にゆとりを感じるお住まいが完成しました。





















